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大沼わきの有名お立ち台にて

【撮影日 2011年8月10日 撮影場所 函館本線仁山~大沼間】
この日の早朝、昨日とらえられなかったカシオペアを写しに有名お立ち台へ。

「大沼わき」という題にしましたが、正確には小沼の方です。

前日にご一緒した東京の方から、「SLを路駐してみんな撮っている」と聞いた所で、確かに函館方面から車で来た時に、線路が道路と小沼わきにあっていい撮影場所なのに駐車スペースがないなあ、と感じたところです。

心配でしたが、いざとなったら早朝なのでそれほど車が来ないと思い現地へ。(奥様はテントで睡眠中・・・。)

さがしたら、少しはなれた場所に車を停められる場所がありました。昨日通った時には気がつきませんでしたが、小沼から道路を挟んで反対側に神社というかお地蔵様というか、小さな祠が祭ってある所の前に停めました。(おじゃまするということで、停めた後と帰る際、しっかりその前で拝みましたよ!)

少し歩いて撮影場所へ。道路と線路の間にスペースがあり、人の入った後がしっかりとわかりました。また、時を同じくして反対方向から自転車に乗った同業者が来て、私が車を停めにいっている間に先に陣取っていました。

同業者の方にこちらから話し掛けました。なぜなら、昨日の方から「あそこは複線に見えるけど、SLは左側を走ってくるんだ。」と聞き、今日のカシオペアが通常の右側の線路を来るか心配だったからです。

「ここは初めてですか?」と聞いたら初めてでなく、3年前にも来たとのことで、右側をやってくると聞き一安心。

まず反対側(大沼駅側)から来た上り貨物。踏切の音が聞こえるのでわかりやすいです。



↓小沼をバックに。

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↓仁山側から来たおめあての下りカシオペア。ちと遠い・・・。はるか遠くにヘッドランプが見えるので、来る事がわかります。

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↓下り貨物。こちらの方がうまく撮れました。ただし先頭車がブレ気味ですね。このコンデジでは苦しい・・・。

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↓たぶん5880D鈍行。キハ40の2両編成でした。

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なぜかこの日はカシオペアのすぐ後に来るはずのトワイライトが来ませんでした。
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東大沼キャンプ場

【撮影日 2011年8月9日 撮影場所 大沼国定公園内 東大沼キャンプ場】
今回の4泊5日のうち、往復でフェリーの船上泊が2泊でしたので、残りの2泊はテントを持参してのキャンプ。

で、事前に調べて見つけたのが東大沼キャンプ場。なんとただ!

大沼のそばにあり、絶好のロケーション↓


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後ろには駒ケ岳も顔をのぞかせています。

トイレ↓もきれいです。

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大きな流し↓もあり、すばらしい。

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写っていませんが、隣りには40台ほど?停められる駐車場があります。こちらも無料!

設備も整っていて無料、駐車場も無料、駐車場の入り口には係の人がいて夜8時頃まで駐車場の入り口で案内、と至れり尽くせりですが、整備・維持するお金はどこから?

ここは財団法人自然公園財団がそれをやっているのでした。大沼公園駅前の有料駐車場の運営もそう。前にも書きましたが、この駐車料金も整備・維持に回されるとか。駐車券の裏には、協賛企業としてしっかりモンベルの宣伝(と言っても商品の紹介でなく「財団の活動を応援します。」)が入っていました。

奥様は「ここは最高!」を連発。持ってきたテントやガスストーブ、函館まで出て(片道30分くらい)ホーマックで買ったテーブルとイス、シュラフを使って快適なキャンプ生活を送りました。

本当は2泊するつもりでしたが、翌日の朝食後、ちょうど撤収し始めた頃から雨になり、2日目は断念。函館の湯の川温泉へ急遽泊まることになったのでありました。

あっ、そうそう。キャンプでは食材の袋や飲み物の缶・ペットボトルなどのごみが出ますが、道路を挟んだ向かい側にある北村商店さんでごみを回収してくれます。(誤解するといけないので補足すると、正確には自分達で北村商店前に出しに行く。ごみ袋が置いてあり、分別してごみ袋に入れる。それを商店の人が処分してくれる。)朝だけのようですのでお間違いなく。

このお店、軽食を提供してくれ、カセットコンロ用のガスや飲み物、おつまみや花火などキャンプに必要な道具を売っていますので心強いですよ。ついでにお店に併設して写真ギャラリーがあり、地元の大沼や駒ケ岳、動物の写真などが展示してあるのでご覧あれ。(もちろん無料。)

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大沼の駒ケ岳登山

【撮影日 2011年8月9日 撮影場所 大沼国定公園駒ケ岳】
今回、函館・大沼観光旅行をするにあたり、トレッキングも考えました。で、大沼国定公園内に駒ケ岳なる山を発見。

本屋で山ガイドの本を探しましたが、どこにも登山の案内が出ていない。ネットで大沼公園のHPを見たら、過去の記事に入山規制~という文字を発見。

実は活火山で入山規制されている山で、頂上で他のグループのガイド役の方が「11年前まで入れなかった」というような事を言ってました。なのでガイドブックに載っていないわけね。

ネットで片道1時間と見つけ、往復でも2時間なのでお手頃と考え登ることにしました。

本州から旅立つ前は、大沼公園滞在2日目か3日目に行こうと考えましたが、直前の週間天気予報で2日目と3日目は雨の予報。なので1日目に行く事に。

これ↓が大沼の駒ケ岳。「駒ケ岳」でネット検索すると群馬?の駒ケ岳なども出てきてしまう、なので「大沼の駒ケ岳」の題にしています。

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6合目?までは車で行け、駐車場があります。直前に見た大沼公園のHPでは、この駐車場のことが記事として出ていました。それのよると、この駐車場はバス3台、普通車23?32?台しか置けず、満杯になると2km下の題2駐車場から歩かなければならない、麓の日帰り温泉施設に入ると無料でこの駐車場までバス送迎してくれるらしい、ということでした。

HPの写真では片側しか出ていなかったので、左右両側を載せます。

上側から見て左半分↓真ん中に写っている小屋が受付の方の待機小屋。駐車場に車を停めると車まで来てくれ、登山名簿(登る人の住所・氏名・携帯電話の番号)を差し出してくれます。左の門のような所が登山口。



右半分↓この日は平日のせいか、駐車場は余裕でした。往復で擦れ違った人から推測すると、私達が登山した11時~2時くらいで20人ほどの登山客でしょうか。写っていませんが、左端から駐車場に入ってきます。

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これが登山道入り口↓後ろに見える鉄塔は、ボーリング(もちろん地面を掘る方)業者のもの。温泉でも掘っているのでしょうか。活火山ですからねえ。一部この業者?のご好意で登山ができるとありました。(私有地を通っているようです。)

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登山道入り口の左側にトイレ↓がありました。トイレはここにしかありません。今はやりのバイオトイレでなく、昔ながらの汲み取り式「ぼっとん便所」!(わかります?)紙はありませんでしたのでご用意を。

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はい、これが登山道↓事前に見たブログの通り、ずうーっと砂利道でした。右にかすかに写った奥様が手にしている杖は、入り口の所で受付のおじさんが薦めてくれたもの。ただで貸してくれるのでした。奥様は断る雰囲気でしたが、ただだし、あった方が絶対疲れないと思い2人で借りました。借りて正解!でした。

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ブログで読んだ通り、だらだらとした登りが延々と続きます。月山や鳥海山なら登りの途中でも平らな所があったり、一部下る所があったりするのですが、ほんとにここは登りばっかり!だらだらとした登りで、汗もだらだらとかきます。途中2・3箇所、わきに見晴らし所があっていすがあり、そこで休憩。

新青森駅近くのモンベルのお店で買ったTシャツが効果を発揮!「ウィックロン」という素材で、汗をかいてもすぐ乾きます。カタログではカジュアル衣料メーカーとスポーツ用品メーカーの速乾素材、また普通の綿素材とも比較した実験結果(「ウィックロン」が1番早く乾き、綿はいつまでも乾かない)が出ていましたが、その通り。

鳥海山に登った時も同じ素材のTシャツを着たのですが、休憩して風を通してやるとすぐ乾きます。綿のTシャツを着ていった上司は、登りだけで3回も着替え、下りは干しながら乾かしても全然乾かず、といった結果でした。

さて、だらだらとした登りですが、途中後ろを振り向くとご覧の通り↓大沼が見えます。この日は朝濃い霧で、駒ケ岳も見えない状態でしたが、登る頃には晴れてくれました。

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「疲れを癒してくれる高山植物も無い。」とのことでしたが、ちらほらと咲いている花があったので紹介します。

↓まずはシロツメクサに似た花。でも花がピンクです。

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↓イワギキョウ。これはゴール付近でもいくつか見られました。

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↓何かわからない花。

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↓2つの登り口が合流する所。多くの人が右から登ってきました。(私達も。)

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↓これがゴ~ル付近。えっ?!まだ頂上じゃない?でも活火山なのでここまでなのです。この先に道が見えていますが、これ以上は危険行為。

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↓このようにロープが張ってあり、立ち入り禁止に。

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↓危険の看板も。

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↓この表示によると、下から見えていた頂上は「剣ヶ峰」と言うのですね。

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↓噴火口①左の割れ目がそうです。

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↓噴火口②奥の方がよく見えませんが、時折煙が上がります。

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みなさんこの広いゴール付近で昼食休憩。

私達はカップヌードルとガスストーブ(冬の暖房用じゃないですよ。キャンプ用の携帯ガスコンロです)・鍋・水を背負って行きました。ところが途中の休憩の際、奥様が「カップヌードルを車に忘れてきた。」と・・・。鍋とガスストーブを運んできたのは何のため?

幸いなことにレトルトのおかゆを持ってきたのでそれを食べました。

そうそう、火山なので当然水場はありません。

帰りは登りの反対で、ひたすら坂道です。それも砂と石ころだらけの。何度も滑って大変でした。それから、靴とズボンが白っぽく砂ぼこりだらけになりますよ。車も同じ。

今回のように天気がよければ、往復2時間なのでお手頃ですよ。ガイドブックに出ていないので詳しく?書きました。これから登る方の参考にしていただければと思います。

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SL函館大沼号と大沼

【撮影日 2011年8月9日 撮影場所 函館本線大沼公園~赤井川間「白鳥台セバット」わきの踏切】
白鳥セバットで北斗星ほかを撮影した後、次のねらいはSL函館大沼号です。その前に1度高浜虚子の碑付近へ戻りトイレ休憩。

トワイライトを撮ったストレート区間は早朝時間が過ぎ、車の往来も始まりましたので、また大沼を絡めて撮れる場所探し。

大沼には睡蓮がありましたがまだ咲き始めで睡蓮は絡めず。で、この表示↓を入れて鈍行を撮影。

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べたですな、ホホホ。でもこの方がどこで撮ったか一目瞭然。

この後、大沼公園駅わきの観光案内所へ戻り、奥様が日帰り温泉の情報を仕入れに行っている間、私は睡魔が襲い車で寝ていました。夜中の2時から運転していましたからね。

で、SLは先ほどの「白鳥台セバット」わきにある踏切で撮影することに。前回話した東京のご夫婦が撮影していましたのでそれを習って。

移動したらご夫婦はまだその場にいて、少し話しました。旦那さんの話によると、ここから反対側(対岸)にある大沼わきの道路は昨日は路上駐車で大変だったと。それを注意するためにパトカーが出動していたとか。

う~ん、ここにして正解。すぐ近くに駐車場がありますから。

そんな話をしていたら、SLに合わせてやって来た警備員さん(町が雇った?それともJR北海道が雇った?)が来て、「あーあー、撮影場所かい?それならここがいいんだよ。1人しか入れないけどここにいい場所があるんだ。」と言って踏切わきの場所を教えてくれました。

階段があって、1人入るスペースがあります。三脚を使わず、手持ちなら2人は入れそうなスペースでした。一応、線路の敷地外だとか。

う~ん、大沼が入らないのでは、と例の旦那さんと話しながら、紹介してもらった手前断るのも悪いと思い私はそこで撮影することに。

特急北斗↓と大沼。


右側の木々の隙間から見えているのが大沼(正確には小沼)です。

貨物↓沼を入れるためにワイドにすると踏切待ちの車が入ってしまうのが難点でしょうか。

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そしてSL函館大沼号↓

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この時間に合わせ、左側に親子3組ほどがやって来ました。みんなコンデジで家族連れでしたから、撮り鉄ではなく一般の観光客ですね。また、右の小沼には観光遊覧船が写っています。この遊覧船はセバット付近を何度か通過していましたが、このSLに合わせて停泊。やはりSLは人気者ですなあ。

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大沼公園セバットにて北斗星ほか

【撮影日 2011年8月9日 撮影場所 函館本線大沼公園~赤井川間】
ストレート区間でトワイライトを撮った後、白鳥台セバットへ。ここは大沼と小沼がつながる狭い部分(これをセバットと言うらしい)で、冬でも凍らない場所と説明板がありました。そばには10台分位の無料駐車場があります。

行く前にネットで調べたところ、大沼公園のHPでSLの写真がこの場所で写っていました。

北斗星↓



スーパー北斗↓

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キハ40↓

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この展望台にカメラを構え、朝食を撮っていたら同業者の方(夫婦で)が。すぐ近くの踏み切りに巨大なビデオカメラ(業務用みたいな)をセットしてから戻ってきました。いろいろと話しましたが、釧路ナンバーの車だったので北海道の方かと思ったら東京の方で北海道の知り合いから車を借りたのだとか。

仕事を退職してから撮り歩いているそうで、もう北海道に来て3週間になるとか。奥様と一緒に撮影旅行だそうです。

私が山形県の酒田から来たと言ったら、南鳥海の辺でバックに鳥海山を入れて撮れる所に行ったことがある、とのこと。興休踏切か本楯の踏切でしょうね。

その方が「ここは下が隠れちゃうんだよねえ。それが残念。」と言ってましたが、その通りで、列車の足元が少し隠れてしまうのでした。でも編成鉄でなく風景鉄の私にはさほど気になりません。両方の沼が入って、おまけに沼に列車が水鏡で写っているのでそれで満足です。

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大沼公園駅

【撮影日 2011年8月9日 撮影場所 函館本線大沼公園駅】
今回の北海道旅行でのベースキャンプは、大沼公園でした。

で、そこにある駅↓ちょっとしゃれた建物です。わりと古い感じでした。



左側、少し離れた所にきれいなトイレ(バイオトイレ)があり、さらに左に町の?観光案内所があります。

観光地化されていて、駅前にはレンタサイクル屋などもあり、ソフトクリームも売っています。食べたのですが、クリームのどろどろ感がなく、しゃりしゃりとしていてさっぱりで食べ易かったです。

時々貨物が通過していきます↓残念なことにいつもDF200型。時々DD51でも来てくれればいいのですが。道外の者にとっては新鮮ですが、いつもこればっかりが来ますのでちょっと・・・。

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鈍行はキハ40↓昼間は単行ですが、朝の通勤・通学時間帯は2両もあるようです。

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ホームは1面1線で、上りも下りも同じホームです。写真に写っていますが、奥に1本待避線?がありました。

観光案内所の前には無料の駐車場(10台位)があり、朝の撮影が終わった後、そこで小1時間ほど寝てました。

駐車場の所には「長時間の駐車はご遠慮ください。」と書いてありました。
実は駅の右側に大沼公園の有料駐車場があり(1日400円で出入りOK)、初日はそこを避けていたのですが、観光案内所で奥様が「駐車料金で大沼公園やキャンプ場の整備をしている」と聞き、その日は無料!の整備されたキャンプ場に泊まったものですから、その恩返しの意味をこめ、翌日は有料駐車場へ停めました。

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大沼わきのストレート区間で

【撮影日 2011年8月9日 撮影場所 函館本線大沼公園~赤井川間】
フェリーを夜中の2時に降りた後、フェリーを降りた所で朝まで車で寝ようと考えていましたが、それらしい駐車場がわからず、とりあえず目的地の大沼公園まで車を走らせました。(カシオペア・トワイライト・北斗星を撮影したかったためとりあえず現地に移動しようと。)

深夜で真っ暗なため、札幌方面へ北上する国道5号線になかなか乗れず(フェリー乗り場は5号線から離れている)、また、大沼公園周辺についてもどこが撮影地としていいのかわからず、目標としていた大沼公園駐車場も見つけられず、結局見つけることのできた大沼公園駅わきの観光案内所前の駐車場で仮眠をとることに。

朝4時頃から明るくなり始め、行動開始!奥様は助手席で眠りについていました。

明るくなったら、すぐ近くに大沼公園駐車場を見つけ、ここで後から来る北斗星を撮ることに決定。

じゃあ、先に来るカシオペアとトワイライトは?

車を停める所がなかなかなく、高浜虚子の碑近くに停めて、このストレート区間で撮ることにしました。

トワイライト↓



晴れの予報だったのに、すごい霧。沼のせいでしょうか。後追い↓

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手前に道路がありますが、これが大沼の周回道路。昼はわりと観光客の車が行き交いますが、通過した朝5時はほとんど車が通らない。車と被る割合は相当低そうです。

その後に来た貨物↓線路の後ろに大沼(正確には小沼の方かな?)がありますが樹木で見えません。

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デジ1にてトワイライトは標準レンズ、貨物は望遠レンズで撮りました。なので貨物の右に望遠レンズがまた写ってしまっています。霧が幻想的でいい感じ!

待っていたカシオペアは来ませんでした・・・って、後からご一緒した方より聞いたら、今日はカシオペアが来ない日だと。1編成しかないから。
初めてしりました・・・無知な私です。皆様またいろいろと教えてくださいね。

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津軽海峡フェリー「ブルードルフィン」号

【撮影日 2011年8月8日 撮影場所 青森港フェリーターミナルおよび船内】
今回、函館へ行くにあたって青森からフェリーを利用しました。酒田を9時頃出発して、余裕を見て夜22時頃青森を出発する便を。航行中は寝て、函館についたら下船してまた寝ればいいと考えて。

青森~函館間には、青函フェリーと津軽海峡フェリーの2つの会社が運航しています。

しかし、2等客室で比べると青函フェリーの方が1200円安い。(青函フェリー1500円、津軽海峡フェリー2700円。)

ネットで調べてみたら、青函フェリーは元々トラック相手の船で、なので貨物船の形だったり、トイレが男女共同だったり、シャワーが男性用しかなかったりする船があるとか。一方津軽海峡フェリーは、客船仕様で中の設備も一般客向けだとか。

安くていい、との奥様の声で安い青函フェリーに申し込んだら、一杯だったそうな。それで空いていた津軽海峡フェリーとなりました。

過去にフェリーを利用した事のある奥様によると、乗船手続きの際に車検証が必要とのことで窓口に持っていきましたが、車検証の提示は求められませんでした。青函フェリーの方が必要なの?

60分前までに手続きを、とのことで新青森駅で海鮮丼を食べ、近くのショッピングセンターでアウトドアブランドのモンベルのお店でTシャツを買った後、近くの銭湯へ。

ところが無く、別の店の人に質問したら震災で設備が壊れ、それ以降営業していないとのことでした。

明るいうちに手続きに行った際撮影↓左が青函フェリー、右が津軽海峡フェリー。左が貨物船仕様、右が客船仕様というのがわかるでしょう。



これが往きで乗った津軽海峡フェリー「ブルードルフィン」号↓7000トンクラスです。

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到着したら、まずは函館から運んで来た車やお客を降ろします。↓

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初めはトラックや乗用車、そしてバイク、最後に車を使わないお客が徒歩で下船します。

北海道から、ということもあるのか子馬?を満載したトラックや競走馬を載せた馬運車が結構ありました。

係の人に誘導されて船に車を載せた後は客室へ。

1番安い2等客室です↓下足箱に靴を入れ、雑魚寝スペースへ。

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復路は違うフェリーだったのでわかったのですが、船によって若干設備や配置が異なります。(あたりまえか・・・。)

テレビがありました↓

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まくらが付いています↓が、あると思った毛布がない。一応車から持ってきたタオルケットが役に立ちました。隣りにいる親子は、以前乗ったことがあるようでシュラフを敷き、タオルケットを掛けていました。

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船内を探索!ゲーム室↓

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ゲーム室の向かいにある遊戯室↓小さな子にはよさそう。でも深夜だけに誰もいません。

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客室近くにあるテーブル・イスのスペース↓

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客室中央のロビー↓

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食堂スペース↓

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レストランはないけれど、レトルト?の自動販売機があり↓その向かいには電子レンジもありました。当然?だけど深夜なので誰もいません。

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初めて乗る方は参考までにどうぞ。ちなみに夜中の2時に函館港へ着き、中途半端な睡眠に。私はすぐ体のモードを切り替え、運転して下船しましたが、奥様はボーっとしたまま助手席でまた眠りにつきましたzzzz

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函館旅行の途中で青森へ

【撮影日 2011年8月8日 撮影場所 弘南鉄道大鰐線宿川原駅、JR新青森駅】
8月に入ってから2週間ほど、子ども達は祖父母と一緒に埼玉にいる私の妹夫婦宅へDランドあんど東京満喫旅行へ。

私はお盆前に5日間休みがとれたので、奥様と2人で観光旅行へ行く事にしました。

少しでも涼しい方へ、ということで北海道へ。

奥様が北海道の道東で5年間働いていた間に、私と一緒に道東~道北~道央を1週間かけて周りましたが、道南は行きませんでした。

なので今回の目的地は函館に決定。で、奥様は函館も観光したことがあるというので、函館+その少し北の大沼も。

秋田からのフェリーが1番近いのですが苫小牧まで行ってしまい、そこから函館まで結構距離があるので、青森~函館のフェリーを使うことにしました。

いやあ、やっぱり青森は遠いなあ。車で6時間半くらいかかりました。(ケチって全部下道でした。)

秋田と青森の県境では、有名なブルトレ撮影地の陣場のトンネル・カーブも目撃。残念ながら今回は素通り。

で、大鰐温泉の辺りを通った時、R7のそばをJRとは違う架線柱の単線の線路が走っているのを見て、弘南鉄道の大鰐線を思い出しました。確か東京の私鉄の旧型車両を使っていたはずと。

近くの駅を探し、通過時刻を待ってお手軽な駅撮りをしました。

奥様は助手席で、列車が来るまでの20分が「長いねえ。」と言ってましたが、これ位待つのに慣れている私はへっちゃらでした。

駅は「宿川原」駅。ホームが1面1線のみの無人駅です。ホームの向かいにはリンゴ畑があり、秋になれば実ったリンゴと絡められそうでしたが、残念な事に季節は夏。それでもリンゴ畑を入れて撮影しました。↓旧東急6000系



左側にある木がたぶんりんごで、青い袋がかぶせてありました。右にはどこの駅かわかるように小さな駅舎の駅名板も入れましたよ。

22時発のフェリーに乗る前には、近くにある新青森駅で夕食。

その際、新幹線を撮りたい、と言って行ったのですが、「はやぶさ」は1日に少ししか走っていないのでしたね。

そのため、在来線のホームへ入場し撮影。

夕景↓(スーパー白鳥が入線してきました。)斜めなのは、デジ1の方が三脚を車に置いてきたため手持ち撮影となり、その影響で久しぶりにコンデジとの両手持ちだったためです。

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そのスーパー白鳥31号↓何系ですか?

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夕景パート2↓(五能線の快速「深浦」が出発していきました。)

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時間的には「あけぼの」も撮れたのですが、気づかずに出発時刻から5分ほど経っていたこと、ましてやこの日は上越線の大雨による運休だったことで撮れませんでした。

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南鳥海駅にて駄作4点

【撮影日 7月24日 撮影場所 南鳥海駅】
この日も南鳥海駅ホームに咲く花を、いなほや貨物と絡めるために出撃。

しかし、ホーム脇の花が手入れされ、思ったほど花がない!まあ、来年のために?手入れも必要なのでしょうけども・・・。

なので、あたりを探索。

で、まずはホーム下に成っていた赤い実を入れて4061貨物を撮影↓



う~ん、よくわからん写真だ。

次はねらいの花がわずかに咲いていたのでそれといなほ8号↓

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う~ん、どこに咲いてる?って感じだ~。

次は、これがねらいの花。ホーム上でいなほの先頭を入れて撮りたかったけれど、いいアングルがなく駅外から無理矢理。これは↓なんとかまともか?

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最後は駅の周辺で探して花が咲いていたので4075貨物と共に↓

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電柱は斜めに入るは、列車は上半分しか見えないは、なんだこれは!?ってな感じ。

南鳥海ではこれ以上展開できませんなあ???

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羽前水沢~三瀬間にて

【撮影日 2011年7月22日 撮影場所 羽前水沢~三瀬間、羽前大山駅付近】
休みでキャンプ用品を見に三川のゼビオへ。

そのついでに水沢まで足を伸ばしました。

まずはいつもの羽前水沢駅から上り側すぐの築堤で↓



次に三瀬方面に移動し道路からはずれて築堤に沿って。ここでも前撮影しましたが、今回は前号と同じようにねむの花が咲いていたのでそれと絡めて↓

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もっと満開で、かつ花にもっと近ければいいのですが、木の上の方に咲いていて近づけませんでした。

さらに三瀬側へ移動し、舗装道路から農道へ。この分岐点の入り口では以前にも撮りましたが、今回はさらに奥まで行ってみました。

羽前水沢~三瀬間のトンネルに入る手前で撮影。ここは上りと下りの線路が離れていて、上りのみが対象です。↓

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手前の草がうるさい感じですね。葉っぱから推測するとあやめ系の花のようで、花の枯れた後がありましたので、もう少し時期が早ければ手前にあやめなどの花が入れられるかも?!

さらに後ろに下がって撮るとこんな感じ↓架線柱が右にあり、さらに繋ぎめで柱がダブルですが、いい感じでカーブしているので次回は長い編成の貨物を撮りたいです。

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最後は羽前大山によって、駅のホームにまだ咲き残っていたアジサイを入れて↓左がアジサイですが、よくわかりませんねえ(苦)。

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ねむのきと鉄

【撮影日 7月19日 撮影場所 象潟~金浦間および上浜~象潟間】
この日の前日は仕事で山形・秋田の県境に泊まり、翌日は休みだったのでそのまま秋田方面へ撮影に行きました。

ねらいは、他の方のブログに出ていた金浦のカーブ。たぶんここだろうと行ってみたのですが、わかりませんでした。

結局、この画に↓

いなほ1号↓



4075貨物↓

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その前には、奈曽川鉄橋付近で撮影地探し。ちょうどねむのきの花(ねむの花?)が咲いていたので、それをいれて撮りました。

いなほ8号↓

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たぶん539M↓

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ええっ?!2番線に入線???

【撮影日 2011年7月18日 撮影場所 南鳥海駅】
昨年、南鳥海駅で検測車を撮った時に、ホームのそばに花が咲いていたので、今年もその花と絡めるために何度か南鳥海駅へ通いました。

しかし、今年はどの花も1週間遅い感じで、まばらでした。

で、鈍行を待っていた時、反対側の2番線におじいさんが立っていました。

「おじいさん、そこには電車は来ませんよ。1番線しか使いませんから。」と思わず声をかけそうになりましたが、やって来た鈍行はスルスルと2番線へ。↓



えええっ!?2番線???と思いながらシャッターをきりました。

2日後に撮った写真↓花はいい感じになってきていますが、やはり1番線入線。

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で、駅の時刻表を確かめたらご覧の通り↓

20110720minatyouekiho-mu.jpg

なんと、15:18分発の上り238Mだけ2番線となっていました。

交換する列車がなかったのになぜでしょうか?だれか知っていたら教えてください。

テーマ : 鉄道写真
ジャンル : 趣味・実用

鳥海山に咲く花

【撮影日 2011年7月11日・12日 撮影場所 鳥海山】
今回の鳥海登山で見つけた、鳥海山に咲く花を紹介します。

イワカガミ↓



ミヤマキンバイと新山↓

20110711miyamakinbaitosinzann.jpg

ミヤマキンバイと鳥海湖↓

20110711miyamakinbaitotyoukaiko.jpg

ミヤマキンバイと雲その1↓

20110711miyamakinpougetokumo1.jpg

ミヤマキンバイと雲その2↓

20110711miyamakinpougetokumo2.jpg

雲の形からするとその1がいいんだけど、花としてはその2の方が写りがよく、どちらも捨てられなくて両方載せました。

ニッコウキスゲ↓

20110711nikkoukisuge1.jpg

20110711nikkoukisuge2.jpg

チングルマ↓

20110711tinguruma.jpg

ダイモンジソウ↓その名の通り、花の形が「大」になっていますね。

20110712daimonjisou.jpg

ハクサンフウロウ↓

20110712hakusannfuuro.jpg

ハクサンシャクナゲ↓

20110712hakusannsyakunage.jpg

イワギキョウ↓

20110712iwagikyou.jpg

ショウジョウバカマ↓少女が袴をはいた形に見えるからだとか。

20110712syoujoubakama.jpg

カラマツソウ↓

20110712karamatusou.jpg

チョウカイフスマ↓山頂小屋の入り口付近にも咲いていました。

20110712tyoukaifusuma.jpg

ヨツバシオガマ↓

20110712yotubasiogama.jpg

夏山はたくさんの高山植物が出迎えてくれて、登山の疲れを吹き飛ばしてくれる楽しみです。

8月3~4日にも登りましたが、その時はもっとたくさんの数が咲いていて、まさにお花畑と言う感じですごかったですよ!

テーマ : 花の写真
ジャンル : 写真

鳥海山からの景色

【撮影日 2011年7月11日・12日 撮影場所 鳥海山】
今回の1泊2日の鳥海登山ですが、昨年9月に登っていて景色を1度紹介していますので、今回は夕焼け・朝焼けなどと、道中咲いていた花々の紹介にしたいと思います。

今回は夕焼け・朝焼けなど編です。

まずは出発地の大平登り口から見上げた入道雲↓

20110711tyoukainyuudougumo.jpg

昨年9月は日帰り登山でしたが、今回は山頂小屋へ1泊でしたので、夕日や朝日が臨めました。

新山の向かいにある七高山から眺めた夕日↓



左には飛島も見えていました↓

20110711hinoiri2.jpg

行程が前後しますが、登りの途中で見た千蛇谷の雪渓↓山開きをしてまだそれほど日数が経っていなく、今年は春の訪れが1週間遅かったせいもあってか、至る所に雪渓が残っていて、その雪解け水がのどを潤してくれました。(その後8月初めにも登ったのですが、その時には雪渓がほとんどなく、飲める場所もかろうじて1箇所だけになっていました。)

20110711sejyadaninosekkei.jpg

山頂小屋は大部屋の他に、別棟で個室も今シーズンから始めたそうで、管理人さんから「どうぞ見てください。」と言われ見学。きれいでこざっぱりとした部屋で、5~6人部屋から12人部屋まで4部屋あり、家族やグループ向けに用意したそうです。ちなみに料金は正規の料金に1人プラス千円だそうな・・・。

さて、翌日はまたしても向かいにある七高山へ行き、朝日が昇る所を見学↓

20110712hinode.jpg

空の微妙な青や赤がきれいです↓

20110712hinode0.jpg

題「朝日を前に佇む」↓

20110712hinodenitatazumu.jpg

帰りは昨年9月と同じ外輪コースでした。鳥海湖が見えた喜びでパチリ↓

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昨年9月はあまり花が咲いていませんでしたが、今回の7月はたくさんの花が咲いていたので次号で紹介します。

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テーマ : 夕陽・夕焼け・朝日・朝焼け
ジャンル : 写真

窓に写る入道雲

【撮影日 2011年7月11日 撮影場所 鳥海山大平登り口】
この日から、1泊2日で鳥海登山です。

その山形県側の登り口、大平の登り口で登山の準備をしている時に、車の窓ガラスに写った雲がおもしろかったので撮影しました。↓



20110711kurumanyuudou2.jpg

夏っ!て感じの雲ですね!!

テーマ : 風景写真
ジャンル : 写真

一気に蔵出し!

【撮影日 6月27・28、7月6・7日 撮影場所 南鳥海、砂越、遊佐~吹浦間】
無事に北海道旅行から帰ってきました。

忘れないうちにその話題に早くもっていくために、たまっていた鉄を一気に蔵出しします。

6月27日、この日は雨(だったはず)。なので南鳥海の駅の階段下と、南鳥海近くの跨線橋下で雨を避けながら撮影しました。

542M↓N16編成でした。



いなほ1号↓

20110627minatyouinaho1gou.jpg

6月28日。砂越駅近くの大カーブで出勤途中に4060↓を撮影。田んぼを見に来たおじいさんから「SLでもくんなだが?」と聞かれ「いいえ、ただの貨物です。」と答えました。空き地の白い花を入れて。

20110628sagosi4060.jpg

7月6日。休日出勤の途中に2093を遊佐~吹浦間で撮影。↓

20110706kitame2093.jpg

7月7日。出勤途中に砂越の茨野踏切で撮影した4060↓

20110707sagosi4060.jpg

3月のダイヤ改正で昨年までのEF81牽引からEF510に換わってしまった4060貨物ですが、8月初めの長期出張中、4060を4回、別の場所で見ることができました。そのうちの2回はEF81が牽引していました。510の検査でも入ったためでしょうか?


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テーマ : 鉄道写真
ジャンル : 趣味・実用

しばらくまた留守にします

【撮影日 6月26日 撮影場所 砂越駅近く】
土曜日まで、毎年恒例?の長期出張でした。

そのため、ブログの更新が遅れています。いまだに6月の画像です。↓



さらに、今日から5日間休みなため、北海道へ妻と行ってきます。(子ども達は祖父母と埼玉の妹宅へ。)

妻同伴なので函館・大沼に観光の遠征ですが、大沼では寝台・貨物も撮る予定です。できればSLも。

その様子は・・・この更新のペースでいくと1ヵ月後か???

いってきま~す!

テーマ : 鉄道写真
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プロフィール

寝台特急「出羽」

Author:寝台特急「出羽」
出向は終了しましたが、ブログは継続です。
愛機はソニーα330
レンズはソニーDT18-55mm f3.5-5.6SAM
ミノルタAF75-300mm f4.5-5.6MACRO
タムロンSPAF10-24mm f3.5-4.5DiⅡ
ソニーDT35mm f1.8SAM
タムロンAF28-300mm f3.5-6.3XRDiMACRO

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